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アーカイブ: 6月 2019

2019年6月30日

マウスピース型矯正治療法(インビザライン矯正システム)で使用されるアタッチメント(歯の表面につけるポッチ)が頬粘膜や舌にあたることは少ないです。それはマウスピース型矯正治療法(インビザライン矯正システム)の装着時間が20時間以上と長いからです。

なので、アタッチメントがあたって口内炎ができることは少ないでしょう。ただ、部位によっては食事のときに触れることがあることもあります。その場合、まれに口内炎を生じることもあります。口腔内に変化があったときは歯科医院に早めに相談するようにしましょう。

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2019年6月23日

マウスピース型矯正治療法(インビザライン矯正システム)の歯の表面に付けるアタッチメント(
白いポッチ)は食べ物や飲み物によって着色することがあります。アタッチメントの周囲はステインが付着しやすいです。

また、アタッチメントはレジンというプラスティック系材料が含まれています。レジンは吸水性があるので色素が染み込むことがあります。カレーやワインなど色素のある飲食物は中長期にアタッチメントを付着していると色素が浸透する可能性があります。

アタッチメントに使われる材料は虫歯の治療の詰め物に使うものと同じです。近年は材料が改良されているので、着色も抑えれるようになってきています。

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2019年6月16日

マウスピース型矯正治療法(インビザライン矯正システム)は期間内でしたら、マウスピースを再作成することはできます。アライナーをなくした場合やアライナーに不備があった場合は作り直しを依頼します。

また、マウスピース型矯正治療法(インビザライン矯正システム)では治療計画通りに動かなったときに、再度シミュレーションを見直して追加アライナーという形でアライナーを作成することがあります。

シミュレーションでアライナーを最後まで終わったときに、あともう少しこうしたいという意見を反映させることもできます。

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2019年6月9日

マウスピース型矯正治療(インビザライン矯正システム)は1度のマウスピース作成で治療が完了することは少ないです。最初の設計と少しずつズレが生じることがあるからです。

その場合、追加アライナーと言って、再度シミュレーションを見直してマウスピースを作成します。部分的に動きの悪い歯や咬み合わせが不十分ンなときに追加アライナーを作成します。

追加アライナーは期限内でしたら、治療ゴールが十分なところまで繰り返し作成することができます。

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2019年6月2日

口呼吸から鼻呼吸に治す方法として、口の周りの筋肉を鍛える方法があります。
あいうべ体操というものがあります。

「あ」「い」「う」「べー」を大きく口を動かして、言ってみましょう。
「べー」は舌を前に出してみましょう。
舌を動かすことで、舌の筋肉を鍛えることになります。

口呼吸は意識して治すことが難しいですが、あいうべ体操を繰り返すことで鼻呼吸に戻すことができます。

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