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アーカイブ: 1月 2019

2019年1月20日

髪の毛のブリーチは聞いたことはありませんか。この場合は髪の毛を脱色することです。歯のブリーチも歯を脱色するという意味で使われることがあります。

最近では歯のホワイトニングという言葉が定着してきましたね。歯のホワイトニングは歯についた色素を薬剤など分解して、本来の白さを取り戻します。

今でも、ウォーキングブリーチという用語は使われます。これは歯の内側から歯を白くする方法です。根の治療をした歯に適応されます。

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2019年1月20日

歯科医院のことを英語でdental office(デンタル オフィス)といいます。そこから、歯科医院で行うホワイトニングをオフィス ホワイトニングといいます。

オフィス ホワイトニングは歯科医院で光を照射して行うタイプのものです。歯の表面に薬剤を塗布して、一定の時間、照射します。施術は主に歯科衛生士が行うことが多いです。

ホワイトニング剤や光の種類によって、回数や効果に違いがあります。


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2019年1月20日

タバコを吸う方は歯の表面に黒ずみができることがあります。これは歯の表面にタバコのヤニが付着した状態です。この状態はさらに歯の表面に汚れが付きやすいです。見た目の問題だけでなく、口腔衛生上もそのままにしておくのは良くないです。

通常の歯磨きではなかなか落ちくいです。ドラックストアでも様々な商品が販売されています。効果のあるものもありますが、基本的には歯科医院でのクリニーングをお勧めします。喫煙者は歯周病になりやすいので、歯周病の検査も合わせてしましょう。

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2019年1月20日

歯の表面のエナメル質という部分があります。歯の黄ばみはエナメル質に形成された着色汚れが原因となります。

着色汚れをステインといいます。ステインはエナメル質の表面のタンパク質と結びついて形成されます。なので、一度、形成されると通常の歯磨きで落ちにくいです。

ステインの原因になる食べ物や飲み物として、コーヒーやお茶、ワインやチョコレート、タバコなどあります。しっかり歯を磨いているのに、ステインが付きやすい方は食生活に原因があるのかもしれません。

歯の黄ばみが気になる方は歯科医院でのクリーニングをまめに受けることをお勧めします。

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2019年1月13日

SNSなどで口ゴボという言葉を見かけることがあります。口ゴボの状態は唇にボリューム感がある状態を言うようです。

口ゴボの状態になる原因はいくつか考えられます。上下の前歯が唇側に傾斜していることが多いです。上顎前突(出っ歯)の状態です。

上顎前突の治療はマウスピース型矯正治療法(インビザライン矯正システム)で十分治療可能です。前歯を並べるために、シュミュレーションで設計することができます。

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2019年1月13日

家庭で行うホームホワイトニングは、マウスピースの中にジェルを自分で入れてホワイトニングを行います。ジェルはメーカーにもよりますが、種類があります。濃度や液性によって、ホワイトニングの効果も違います。

使用法をしっかりと守る必要があります。使用時間が長いと知覚過敏を起こす原因になるので注意しましょう。歯肉に触れると、歯肉が炎症することがあります。ジェルの量は調整することが大切です。

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2019年1月6日

ホワイトニングは安全で痛みを伴うことは少ないです。

しかし、知覚過敏を起こすことがあります。濃度が高いホワイトニング剤や、長時間の使用が原因になります。もともと、知覚過敏を起こしやすい方は注意が必要です。ホワイトニングを行う前にしっかり、検診を受けましょう。

もし、ホワイトニングで知覚過敏が生じたら、知覚過敏処置が必要です。歯科医院で行うものもありますが、市販の知覚過敏用歯磨きも効果があります。


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2019年1月6日

歯医者でクリーニングを受けたことはありますか。歯科医院で行う歯のクリーニングは、自分では取り切れない部分まできれいに清掃します。

歯の表面を超音波で清掃することで、ステインやバイオフィルム(歯の表面の膜)を取ることができます。ペーストを付けた回転ブラシで、歯の表面を磨くことで歯の表面は滑沢になります。歯に汚れがつきにくい状態になります。

仕上げに歯と歯の隙間やブリッジの底面をフロスで磨きます。歯と歯の間は自分では磨きにくい部分でもあり、歯周病になりやすいので注意しましょう。

歯科医院での定期的な検診とクリーニングをお勧めします。

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